寿命アプリ
生き急ぐ。努力する。世界を、変える。

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君は世界を
変えているか

本アプリ開発者のusutakuです。

皆さんは自分が後何年生きるか、考えたことはありますか?

僕は大学生の時から意識し始めました。きっかけは、インターン先の友人R君の口癖です。

「お!おはよう。今日も世界変えてる?」

彼はオフィスで僕を見かけると、よくこうやって声をかけてきました。最初のうちは全く意味がわかりませんでした。

しかし、段々と仕事で意識するようになりました。「些細なタスクは即終わらせて、もっと価値のあることをしないと」「この計画を達成できたら会社、更には世界がよくなるぞ」

するとどんどん責任感が芽生えてきました。苦手だった仕事にやりがいを感じるようになりました。メキメキと成長しインターンを卒業の頃、僕は別人でした。

「世界を変える」——この言葉は自分にとってのお守りになりました。

しかし、いつまでも世界を変えられるわけではありません。自分が元気に生きてられるのは精々、後40-60年くらいでしょうか。成長のための時間、価値を作るための時間。そして世界を変えられる時間は、有限なのです。

新卒で働き始めた頃から、僕は寿命を意識し始めました。そこからは更に毎日自分を追い込むようになりました。どれだけ周りから「頑張りすぎ」「生き急いでる」と言われても迷わず努力を続けました。

その後僕は、2023年にAIの教育事業で独立をしました。わずか2年の間に法人100社以上、個人向けに7万人以上にAIを教えてきました。また、大学での特任准教授も務め、教鞭を執っています。

26歳という若さでのこれは、世界を少し変えられている気がしますね。寿命を意識して、努力を重ねたからこその成果だと思います。

アプリの使い方

1

自分自身の寿命を明確に可視化する。

2

時間が有限であることを意識する。

3

目標を立てる。

4

目標達成のための習慣を決める。

5

毎日目標を見て習慣をこなす。

6

目標を達成する。

そして、目標達成によって世界を変える。

生き急いでるって?
全然いいじゃないですか。
それが世界を変える人の義務なのですから。

ですので、適当に生きる人にはこのアプリは不必要です。
遅くまで寝て、ダラダラとスマホを見て、消費だけをして、世に対して何も生み出さない。
別にそんな生き方を否定するつもりはありません。
けれど、たった一度の人生ですから。
どうせなら生み出しましょう。

Make More Than You Take!

受け取る以上に、創り出せ!

by Elon Musk

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寿命

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習慣

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